英語って楽しい!まずは英語を好きになることから

英会話のLinksは、“活きた英語を楽しみながら身につけるレッスン”を前提とし、

ただ楽しむだけではなく上達を第一に考える英会話スクールです。

英語の上達は学習量に比例します。

日本人が英語をスムーズに話せるようになるには、十分な量のリスニングと発話を促すようなアプローチが必要です。

つまり、コミュニケーションの中で、実際にたくさん英語を使うこと、たくさん聞くこと、たくさん話すことが重要なのです。

このような点から、Linksではレッスンを週複数回にして、効果的にレベルアップする方法をオススメしています。

英会話のLinksの魅力

Lesson1 外国人講師
Lesson1 外国人講師写真

自然な英語や異文化を外国人講師から直接学び、本場の英語に触れることができる環境がここにはあります。リスニング力、コミュニケーション能力を身に付けるためには、欠かせないポイントです。日本人がつまづきやすいポイントのケアは、日本人スタッフが行います。

※TOEIC・英検コースの指導は、日本人スタッフが行います。

Lesson2 オリジナル教材
Lesson2 オリジナル教材写真

クラスの子どもたちの特性を考慮し、かつ英語の4技能(聴く・話す・読む・書く)をバランスよく習得できるように考えられたオリジナル教材でレッスンを行います。

Linksは子どもたちに何を教えたいのか、しっかりとしたビジョンを持っています。

Lesson3 少人数制
Lesson3 少人数制写真

それぞれの子どもにしっかりと気を配れるように、1授業の定員を3名~8名までとし、一人ひとりの英語習得度をしっかりと確認しながら進めていきます。また、一般コースでは細かいレベル分けをしているので、安心して自分に合ったレベルで始められます。

※定員はクラスにより異なります。

3つのメソッド

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■ダイレクトメソッド 

日本語を使用せず、講師が直接、英語だけで語りかけるレッスンにより、英語を英語として理解する力を身につけます。

■ディスカバリーメソッド ~発見学習~

英語のみのレッスンでは、もちろん分からないことがでてくると思います。

Linksでは、間違ってもいいんだという環境作りを行い、自分が間違ってしまったことや知らないことを、何が違うのだろう?知りたい!という気持ちを大切にしています。講師の出すヒントから想像力をつけ、自分自身で気づかせ、最終的な答えを子どもたち自ら導き出せるようなレッスンを行います。

最終的な答えを子どもたちから引き出すことで、より記憶に残りやすくなります。

■スパイラルメソッド

同じ表現を、場面を変え何度も繰り返し使うことで、確実に定着させます。

Linksのレッスンでは、同じ単語やセンテンス、ターゲットが、場面を変えて繰り返し何度も出てきます。この学習法により、一度学習した内容を「らせん状」のように何度もレッスンすることになります。一度習得した表現を忘れないようにするとともに、年度の途中で入学されたお子様でもクラスメイトとの差を気にすることなくレッスンに参加できます。

英語に興味を示したときに、いつでもスタートできる環境を整えています。

英語習得への近道! -効率の良い学習法-

右脳・左脳の役割。

英語(言語)を学習するうえで、右脳・左脳それぞれの役割や特徴を理解することが、効率の良い学習方法へとつながります。
右脳・左脳イラストイメージ
物事を感覚的にとらえることができる部分。英語を”音のかたまり”としてとらえることができるので、歌やチャンツなどリズムに合わせて英語の音に触れさせる『体得』が効率の良い学習方法になります。右脳は妊娠6カ月頃から発達し始め、3歳頃をピークに著しく発達します。だからこそ、この時期に多くの英語を聞かせてあげることがとても重要になります。

物事を論理的に考えることができる部分。左脳の発達により、書いたり、記憶したり、問題を解いたりすることが好きになります。小学一年生頃を境に、左脳の発達が著しくなります。したがって、小学生頃になると、聞く・話す・読む・書くの基本となるフォニックス学習法などの『習得』が効率の良い学習方法になります。

このように、それぞれの年齢のその時にしかない能力を最大限に引き出す学習方法を行うことでとても効率よく英語を身に付けることができるのです。

フォニックス学習法

フォニックス学習法写真

英語の文字と音との関係を学ぶことにより、知らない単語を読んだり書いたりできるようになる学習法です。

英語の文字・アルファベットには、文字の「名前」と「音」があります。

例えば、「D」を指す場合、「ディー」と読みますが、これは文字の名前です。

文字の音、つまり単語内の読み方は、「ディー」ではありません。

「犬」を意味する「DOG」のアルファベットを単体で読むと

「D(ディー)・O(オー)・G(ジー)」ですが、実際の発音は「ドゥ(D)・オ(O)・グ(G)=ドッグ(DOG)」となります。これが文字の音なのです。

このように、単語にしたときの文字と音の関係を法則化させたものをフォニックスといいます。

最初は、1文字=1音で習い、段階を踏むごとに

「文字と文字の組み合わせによる新たな音」

「1つの文字の別の音」

という具合に習っていきます。

この方法では、英語の音の規則性を先に学習するため、文字を習い始めるときに比較的容易に楽しく取り組めるようになります。

また、フォニックスを習得することで、75%の英単語を読み書きできるようになると言われています。 同時に「聴く」「話す」「読む」「書く」の4技能の習得にも役立ちます。

CHECK TEST (チェックテスト)

CHECK TEST (チェックテスト)写真

ちゃんと身についているのか不安・・・

レッスンについていけているの・・・?

など、保護者様はやっぱり目に見える成果を期待されるのも当然。

今のお子様の力を確認していただくためにも、Linksでは年に2回チェックテストを実施しています。

「聴く」「話す」「読む」「書く」の4分野ごとに分け、昨年と比べ、どこがどう伸びたのか、講師と一緒にお一人おひとり確認していきます。

EVENT LESSON(イベントレッスン)

EVENT LESSON(イベントレッスン)写真

英会話のLinksでは、定期的なイベント・レッスンを行っております。

楽しく学び、英語がもっと好きになる!

4月
Easter(イースター)
5月
Summer Camp(サマーキャンプ)
10月

Halloween(ハロウィン)

12月

Christmas(クリスマス)

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